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2010年6月4日星期五

“六・四”学生领袖吾尔开希被日本警方逮捕 委托律师发表声明



日本著名人权律师关聪介4号晚与吾尔开希会面,吾尓开希委托律师发表声明。
关律师用日语宣读了吾尓开希的声明,
他说,"吾尓开希希望象刘晓波一样被关押。并向所有参加纪念六的人们说:坚強的活着,永不颓废。"


吾尔开希声明全文
对于在的中国形感到非常地悲哀。原因是,中国政府没有正视之胆量,没有面向将来的打算。中国的民众看起来也好象麻痹这也令我感到悲哀。,其中国的民众并没有完全麻痹。像刘晓波和冯正虎等维权人士一样,虽然顾忌中国政府的压力,但是仍有成千上万个人们尽各自的微薄力量利用网络来维权。我们没有必要害怕。我今天闖中国大使馆之事。也是想告知刘晓波我希望与他一起坐大牢。村上春树在以色列的文学奖授奖仪式讲到「有一面大墙和一个欲撞墙的蛋。若让我二者选一的话,他说会站在蛋的立场一边」。我今天虽不能参加 (在东京举行的天安门事件纪念)集会,不过我作为一个蛋打算撞到墙上。我想以今天被拘留之事向外界发出一个信号那就是「能穿破大的蛋,随时都会生」。我想给大家传达的信息那就是不消沉并且会顽强地——
[中文翻译王戴民陣日本分部成员]

  私は、現在の中国情勢について、悲しく感じる。原因は、中国政府が歴史と向き合わず、将来に向き合う気持ちもないことである。中国市民も麻痺しているように見え、そのことも悲しく感じる。しかし、実は中国市民はそれほど麻痺しているわけではない。劉暁波やフォン正虎などの維権人士や、数千数万のネット上で活動する人々は、中国政府の圧力に対して怖い気持ちはあるものの、それぞれの小さな力を尽くしている。私たちは怖がる必要はない今日私が中国大使館に乗り込んだということを、劉暁波にも知らせたい。本当は、私も彼と一緒に収監してほしいのだ。 村上春樹は、イスラエルの文学賞を受けた。スピーチで「二つの選択がある。すごく大きい壁と、壁にぶつかる卵とがある。どちらを選ぶかと言えば、私は卵の立場に立つ」というようなことを村上は言った。私は、今日(東京で行われた天安門事件祈念)集会に行かれないが、私は卵として壁にぶつかろうとしているのだ.私が、今日収監された状態で送りたいメッセージは、「大きい壁を破る卵は、いつでも産まれてくる」ということだ。 皆さんに対するメッセージは、以下のとおりである ――強く生きること、そして、落ち込まないこと――
  民主中国阵线日本分部声明

 201064下午2时,民主中国阵线日本分部到中国驻日本大使馆前举行抗议活动。宣读了民联、民阵、民联阵地六四文告后,投入中国大使馆的信箱。天安門广场学生运动领袖吾尔开希来日本参加了这一活动。活动结束后,吾尔开希同警方联系,要到中国大使馆自首,希望警察不要禁行。得到同意后,吾尔开希到大使馆去自首,应门人让他稍等,然后关上门。二三十分过后,仍无人出来对应。吾尔开希又去使馆,被警察禁止,当吾尔开希不听劝阻后,被警察强行带往东京警视厅麻布警察署。民主中国阵线日本分部认为,吾尔开希没有听警察劝阻,但是没有造成损害人和物的结果,希望警方尽快释放吾尔开希。
民主中国阵线日本分部主席:林飞  201064星期五

附录: 

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